新!!『もちぽよアラート』トレンドの押し目&戻し~逆張りまで、高精度で狙えるサインインジケーター+手法のセット

中長期的な視点から右肩上がりの収益を実現するEA ボイジャーX JPY

商材概要

ボイジャーX JPY」は、中長期的な視点から右肩上がりの収益を実現するよう設計したデイトレ型EAです。

対円の3通貨ペア(ドル円、ユーロ円、ポンド円)でご利用できます。

ロジックの設計は、金融取引の第一線で活躍する資産運用のプロ(ファンドマネージャー、ディーラー)と協働で行いました。

プロの取引手法を取り入れた実践的なロジックを実装しています。

気軽にご利用いただけるよう「1ポジションのみ」、「週末持越し無し」などリスクを限定する機能を利用しつつ、バランスの取れた収益を狙う取引を基本方針としています。過去10年間のバックテスト(ドル円の場合)の平均年利が最大で60%を上回る結果です。

ボイジャーX JPY 3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA  | GogoJungle

3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA 3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA  | GogoJungle

ロジック

「相場の動き出し」や「転換点」を狙ってエントリーする2種類のロジックを搭載しています。

【エントリーロジック1】
ボリンジャーバンドを利用したトレンドフォロー型のロジックで、相場が大きく動く時にその強さを発揮します。

【エントリーロジック2】
株の売買サインをFXに応用した逆張りのロジックです。大きな動きの後の転換点を狙ってエントリーします。

【決済ロジック】
比較的早い段階で最低限の利益を確保するブレイクイーブンと、トレールのハイブリット機能等を搭載
相場と反対方向に動いた場合は、比較的浅い損切を行います。
相場が膠着または反転する兆しが表れた場合は、部分決済で一定の利益を確保/損失を限定します。

※部分決済の機能を有しているため、0.1ロットのポジションを保有した場合、0.05ロットずつの決済となる場合があります。
※商品ページの最大保有ポジション数が「3」と表示されますが、実際に保有するのは「1」ポジションのみです。

セイフティー機能

シストレがはじめての方でも安心してご利用頂けるように、最大ポジション数1・金曜日までに保有ポジションをクローズする設計となっています。

相場が荒れる、月曜日の朝や、金曜日の夜以降には取引を行いません。

具体的な取引の例1:

Voyager_USDJPY_trade1_2018-301.png

ボリンジャーバンドの2σラインを突破し、方向性を持って動き出すことが予想された場合にエントリし、相場の反転やトレーリングストップなどにより決済を行います。

取引頻度は週4~5回のことが多いようです。過去10年間のバックテストでは、取引回数が2,500回程度(ドル円の場合)、1年あたりで約250回程度の取引が行われました。

上のチャートでは、2018年3月1日(木)20時頃にボリンジャーバンドの2σラインを下抜けしたタイミングでエントリし、その後3月2日(金)21時に金曜夜のリスク抑制ルール適用によりエグジット(利確)しています。

次は、翌週の3月5日(月)16時頃にボリンジャーバンドの2σラインを上抜けしたタイミングでエントリし、3月6日(火)4時頃の高値から下落し、陰線(下向きの棒線)が連続したことでエグジット(利確)しています。これらはエントリの予想通りに動き、利益が出た例です。

具体的な取引の例2:

Voyager_USDJPY_trade2_2018-301.png

このチャートでは、2018年5月7日(月)10時頃に、ボリンジャーバンドの2σラインを上抜けしたタイミングで買いをエントリしましたが、その後は思ったように上昇せず、同日17時以降は陰線が連続、ボリンジャーバンドの2σラインを下抜けしたあたりでエグジット(損切り)しています。

次は、翌日5月8日(火)21時頃にボリンジャーバンドの2σラインを下抜けしたタイミングで売りをエントリしましたが、長い下髭の十字線(棒線の実体が短く、ヒゲが長い)となり、その後は横ばいから上昇、5月9日(水)4時にボリンジャーバンドの2σラインの上で引けたことによりエグジット(損切り)しています。これらはエントリの予想通りに相場が動かず、損失が出た例です。

具体的な取引の例3:

exchart03.png

また、ボリンジャーバンドの上値付近で反転の兆し発生した場合、逆張りのエントリを行います。

このチャートの例はじめの例では、12月18日のお0時付近でドル円の価格がボリンジャーバンドの上値付近まで上昇後、少し下落に転じたタイミングで逆張りのエントリを行っています。

その後、同18日の7時頃に価格がボリンジャーバンドの中心線(移動平均線)まで下落したところで半量を決済、その後トレールで全量が決済されています。

次の例では、18日18時頃にボリンジャーバンド(2σ)の外側まで大きく上昇後、少し下落に転じたタイミングで逆張りのエントリを行っています。

この取引についてもはじめの取引と同様に、価格がボリンジャーバンドの中心線まで下落したところで半量を決済、その後相場が上昇する兆しが発生したタイミングで全量を決済しています。

バックテストの結果

voyagerusdbacktest.png

データで2009~18年の10年間のバックテスト(ドル円の場合)を行った結果、2009年に上昇、2010~12年にかけて横ばいからやや上昇し、2013年以降はなだらかな右肩上がりとなっています。

10年間での利益5,998.44ドルに対し、必要となる証拠金は最大DD(293.8ドル)と取引証拠金(400ドル)の合計で693.80ドルとなります。この結果、必要最小限の証拠金で運用した場合の限界利回りは、5,998.44(ドル) ÷ 10(年)÷ 693.80(ドル)= 86.5% となります。年間86.5%の利回りです。

最小証拠金の運用ではリスクが高いため、例えば最大DDを30%に調整することなどにより、リスクを限定して運用することをおすすめしています。最大DDを30%にした場合、証拠金は979.33ドルとなり、調整後の利回りは61.3%となります。

ボイジャーX JPYのパラメータを調整することで、取引のドローダウンや勝率を調整することが可能です。上記の例ではロスカットが比較的浅く、取引の勝率が高く、その結果、純益、および最大損失額(DD)が小さくなるパラメータとなっています。

ボイジャーX JPYの利用について:
ボイジャーMCxJPYは、相場の動き出しで順張りのエントリを行い、相場が期待通りに大きく動いた場合に大きな利益を得るロジックです。逆に、相場の動きが狭い範囲に限定される場合には損失が連続することもあります。10年間のバックテストの結果では、0.1ロット(1万通貨)の取引の場合、最大263ドルの損失(ドル円の場合)が発生していることをご確認ください。

ボイジャーX JPY 3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA  | GogoJungle

3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA 3通貨ペア対応 (ドル円、ユーロ円、ポンド円) 1ポジで高収益を狙うデイトレEA  | GogoJungle

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