『サポレジ(天底)ポイントからブレイクを狙うインジケーター』サインだけでも勝てるけど、無くても勝てる手法付

高値 (レジスタンス) と安値 (サポート)を3つの大きさの違うマーク表示させブレイクを狙うインジケーター。RCI4本ラインとMACDを利用しダイバージェンスを自動描画表示させるインジケーター+手法付!

RCIを4本にした理由はマニュアルに手解説してあります。

これにより、明確にまた精神的も楽にトレード出来ます。

商材概要

『サポレジ(天底)ポイントからブレイクを狙うインジケーター』高値 (レジスタンス) と安値 (サポート)を3つの大きさの違うマーク表示させブレイクを狙うインジケーター。RCI4本ラインとMACDを利用しダイバージェンスを表示させるインジケーター+手法 | GogoJungle

高値 (レジスタンス) と安値 (サポート)を3つの大きさの違うマーク表示させブレイクを狙うインジケーター。RCI4本ラインとMACDを利用しダイバージェンスを表示させるインジケーター+手法高値 (レジスタンス) と安値 (サポート)を3つの大きさの違うマーク表示させブレイクを狙うインジケーター。RCI4本ラインとMACDを利用しダイバージェンスを表示させるインジケーター+手法 | GogoJungle

このインジケーターは、任意の通貨ペアで価格ブレイクアウトとトレンド反転の両方をサポートしています。

〇 RCI、ダイバージェンスでのトレード手法については、マニュアルに詳しく書かれています。

応用編はこちら!⇐リンク張ってます。

『サポレジ(天底)ポイントからブレイクを狙うインジケーター』を元にスマホでトレード
外出先でも出来るスマホでトレード。 トレードに使う指標は? 一目均衡表 一目均衡表を表示したチャート あまり人気の無い一目均衡表ですが、私はスマホで見る場合はストキャスと一緒に表示させています。 一目均衡表とは? 一目均衡表は、日本の株式評...

特徴

・抵抗レベルをチャートに表示(数字)します。
・チャートにサポートレベルを表示( 数字 )します。
・レンジブレイクアウトを狙います。
・トレンドの反転でトレード出来ます。
・M5から毎週まで、任意の時間枠で使用できます。( 推奨は5分足以上 )
・スキャルピング、デイトレード、スイングトレードが出来ます。
・ダイバージェンスを表示
・通常の3本RCIに1本加え4本RCIで補助確認できます。
・シグナル無しでも勝てるRCIを使った手法解説

〇 商品内容

インジケーター3個

・KAZUHA_MACD_Histogram
・Kazuha_Zig Zag
・RCI2023KAZUHA
 

移動平均線はMT4に標準装備されているので入っていません。( 期間は15、25で表示していますが任意で表示させてください。

実際のトレードチャート図

〇 Kazuha_Zig Zagについて

基本的には1番大きなマーキングでトレードします。

  3段階の大きさのマークを表示させます。
  1番大きい表示が1番大きなレジサポを表しています。

  2番目、3番目の大きさのマークはスキャル、デイトレで使用しますが大きくは取れません。

  また、短い足の場合RCI+MACDを使った手法( マニュアルにあります。 )を同時に使用してください。

  サポート・レジスタンスの抵抗を検知したら、ラインと矢印( 矢印はサブチャート )が自動描画されます。

計算値よりも予期せぬ価格変動があった場合ずれることがありますが、いち早く表示させるためこれはそのままにしています。

ピンポイントでトップ・ボトムを表示させそこで表示させるよりも、安全マージンを優先しそちらを採用しています。( こちらの方が早く表示されますし、ズレはそんなに大きくはないので。 )

  ポイント毎にその時点での価格をテキスト( 数字 )にてチャートに表示します。

  アラート付きです。( デフォルトはOFFですがパラメーターで変更可 )

マークは①番~③番まで

①番 1番利確幅が大きい

②番 2番目に利確幅が大きい

③番 3番目に利確幅が大きい

実際のレジサポラインとの比較

1分足

1時間足

いかがでしょうか?

主だったところにシグナルが点灯しているのが分かります。

〇 KAZUHA_MACD_Histogram

 ヒストグラム付きMACDですが、ローソク足とMACDからダイバージェンスを表示しますが、あくまで前兆としてとらえてください。

※ ダイバージェンスの意味

  ダイバージェンスとは「逆行現象」を意味する言葉です。オシレーター系のテクニカル指標が、実際の相場とは逆方向に向かって動いている状態を指します。

  通常、価格が上昇している場合は、MACDも上向きになります。しかし、価格上昇中にもかかわらずMACDが下落している場合は、ダイバージェンスが発生していると判断できるでしょう。

※注意
 
  トレンド転換が必ず起こるわけではない

  ダイバージェンスは、トレンドの弱まりを知らせるサインにすぎません。つまり、「トレンドが弱まる=必ずトレンドが転換する」というわけではないということを理解しておきましょう。

状況によっては、ダイバージェンスの有無に関係なく相場が変動する可能性があります。

〇 RCI2023KAZUHA

・期間について
  8・12・34・48がデフォルトになっています。

  パラメーターから変更可能です。

トレード手順

①  まずメインチャートのKazuha_Zig Zagでのサポレジ( 天底 )でブレイクを狙います。

  基本は1番大きなマークにてエントリー、決済( 天底 )を行います。

  スキャル・デイトレの場合はそれぞれ1番大きなマークよりも、大きさの順番で抵抗の強さの度合いで変わるマークにてトレードします。

※ 移動平均線等好みのインジケーターを表示させることで、勝率は上がるかとは思いますが個人の自由に任せます。

② KAZUHA_MACD_Histogramでダイバージェンスが発生した場合、トレンドが転換する前兆ですので参考にしてください。( 上で書いたように、必ずダイバージェンスは起こるわけではありませんが、高い確率で起こると思います。 )

  また、ダイバージェンスとは他に、本来の意味である相場の方向性を確かめてください。

③ RCI2023KAZUHAを使用してのトレード

  RCIは今やポピュラーとなっているインジケーターですが、このRCIは4本表示させることが出来ます。

  パラメーターでそれぞれの期間変更は可能です。

ここでは4本のラインで判断しますが、考え方は同じです。

濃い水色は1番長い期間で相場の流れを緩やかに表示しています。

取引に用いるのは赤・水色・黄色の3本のラインで判断します。

天井、底辺からこの3本が同時に全て上がる、又は下がっていたらエントリーです。
この時黄色のラインは1番長い期間ですので天または底の接近していたら、3本同時でなくても赤・水色の2本が上昇、下降を始めたらエントリーでかまいません。

黄色の一番長い期間のラインは少し遅れて到達しますので、天、底に接近していたら大丈夫です。

黄色の一番長い期間のラインが天・底にベッタリと張り付いていたら、上昇、下降が続いていると言う事です。

ダイバージェンスについて

ダイバージェンスは赤のラインでローソク足の高値に表示されます。

チャートの高値が切り上げ、MACDが切り下げた場合は赤のラインで表示され、下降(売り)に転換する前兆です。

また、チャートの安値が切り上げ、MACDで切り下げの場合は緑のラインで表示され、上昇(買い)に転換する前兆です。

RCIも天井から下降、上昇がそれぞれ見られます。

Kazuha_Zig Zagのマーキングは、RCIの条件を満たしているとき表示されています。

マークの大きさの違いは、RCIより違うロジックにより表示されています。

結局FXをやっていて生き残るのは?

自分の手法を確立している人だと思います。

自分で確立した手法なら疑う余地はありませんし、ブレることなく信用してメンタル面でも楽にトレード出来ると思いませんか?

この商材は単なるインジケーターだけではありません。

RCI、MACD、ダイバージェンス、抵抗ライン‥等。

シグナルだけでも十分トレードできるし、勝てると思いますが100%ではありません。

高いインジケーターや手法はいくらでも売っています。

それですべての人が勝てるのなら、億万長者がいくらいてもおかしくありません。そう思いませんか?

他人の手法は自分の手法にはならない。

他人のインジケーターを使っても、付け焼刃にしかならない( 極論ですが。 )

しかし、これらの優秀と言われるインジケーターや手法でずっと勝ってる人はいるとは思いますが、すべての人がずっと勝っていれば億万長者はいくらいてもおかしくないと言う事になりますよね?

結果的には地道ですがこの商材のような、基本的なインジケーターを使用して勝てるようになると、それは自分の手法になると思います。

サイン任せのトレードを否定するわけではありませんが、実際に勝ち続けるにはこれらの地道ともいえるテクニカルを身に着けて活用になること!

これが1番大事だと思います。

そうすればいつの間にか、インジケーターとかも基本的なインジを表示させてるだけで勝てるようになるはずです。

概ね” プロ ”と呼ばれる人はそんな感じだと思います。

私もあまり複雑なインジケーターや、たくさん表示させることはありません。

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