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MT4【TLp2-Str 通貨強弱】リアルタイム『通貨強弱』自動計算インジケーター

『TLp2-Str 通貨強弱』は、対象チャートからは読み取れない潜在的な圧力(方向・強さ)を、他通貨ペアからリアルタイムに計算・表現し、『トレンドラインPro2』を強力に補助します。

“事後ではなくリアルタイムな通貨強弱を知りたい方”にオススメです。

インジケーター概要

MT4【TLp2-Str 通貨強弱】リアルタイム『通貨強弱』自動計算インジケーター『TLp2-Str 通貨強弱』は、対象チャートからは読み取れない潜在的な圧力(方向・強さ)を、他通貨ペアからリアルタイムに計算・表現し、『トレンドラインPro2』を強力に補助します。 | GogoJungle

『TLp2-Str 通貨強弱』は、対象チャートからは読み取れない潜在的な圧力(方向・強さ)を、他通貨ペアからリアルタイムに計算・表現し、『トレンドラインPro2』を強力に補助します。『TLp2-Str 通貨強弱』は、対象チャートからは読み取れない潜在的な圧力(方向・強さ)を、他通貨ペアからリアルタイムに計算・表現し、『トレンドラインPro2』を強力に補助します。 | GogoJungle

リアルタイム強弱がひと目で分かるデイトレ~スキャルにおすすめ

対象チャートからは読み取れない、対象通貨ペアに掛かる圧力(方向・強さ)を、他通貨ペアを使って、リアルタイムに計算・表現します。

トレードする際の様々な場面で使えるインジケーターで、一度使うと手放せなくなる便利さです。

上画像は、本インジケーターを表示させたチャート、10通貨ペア分を並べたものです。

難しいことは一切無く、一番強いのは、ユーロドルであることが、一目で分かります。

表示の意味を知らずとも、直感的にどの通貨ペアがどういう状態であるか、感じていただける表現としています。

下画像は、『トレンドラインPro2』と合わせて表示させた様子です。

裁量トレード基本中の基本!のトレンドラインを自動描画!ライン自動描画インジケーター トレンドラインPro2
『トレンドラインPro2』は、ダウ理論『トレンドの定義』に基づく『トレンド』認識と、世界基準のトレンドライン・サポートライン・レジスタンスライン(斜め線・水平線)を、適切なタイミングで自動描画します。...

特徴

  • 一番強い通貨ペアが一目で分かる様に順位を表示し、1位となった通貨ペアをアラート等でお知らせできます。
  •  順位やアラート等のお知らせに、指定数以上の強さでなければ反応しないフィルターをご用意しています。
  • 同じ通貨ペアであれば、どの時間足で表示させても同じ表示となります。
  • 対象である10通貨ペア以外では何も表示されません。
  • 8つある▲▼記号の、左側が大局を示し、右側が小さい局面を示しています。
  • 1週間の始まりである月曜日の朝が、本インジケーターにとっても計算の始まりです。(リセットされます)
  • 本インジケーターの本領発揮は、ロンドン時間以降の相場が活発化してからです。
  • デイトレードからスキャルくらいでのご活用が適切です。
  • ボラティリティが高い相場にて、最もトレードに適した通貨ペアが分かります。
  • 相場全体に方向感がなく、トレードすべきでない相場を見極める事ができます。
  • 抵抗を抜けるか、跳ね返されるか、相場の機微を読み取り、後押ししてくれます。
  • 場合によっては、反転のタイミングがチャートの値動きより早く分かる事があります。
  • エントリー後の逆行リスクを下げる事ができます。
  • 利益の最大化がしやすくなります。

対象通貨ペア

10通貨ペアとしている理由は、すべてのMT4で対応していた事と、値動きがしっかりしている通貨ペアのみとした方が、ロジック的に誤差が出にくい事を考慮しています。

※ 10通貨ペアが揃っていないMT4だと、算出できないのでバツ印が出ます。(楽天証券では使えない)

ご要望が多ければ、対応通貨ペア数を増やす事をご検討させていただきますが、その際でも、上限は22通貨ペアとなるかと思います。

仕様

圧力の強さは、▲が3段階、▼が3段階、そして表示無しの、計7段階表示となっています。

3(強▲):青色
2(中▲):薄い青色
1(弱▲):とても薄い青色

0: 中間は表示なし
1(弱▼):とても薄い赤色
2(中▼):薄い赤色
3(強▼):赤色

各局面の表示は、上記の7段階の▲▼を、大小8つの▲▼を並べて表現しています。

最大スコアを上下3×8の24として、0~24で、お好みの強さでお知らせさせることが可能です。

8つの▲▼は、左側が大きい基準にて大局を示し、右側が小さい基準にて小さい局面を示しています。

※ 最初の起動時のみ、計算に必要な10通貨ペア全チャート情報の読み込みで、少しだけ時間を要する場合があります。

根拠

下図は、ドル円・ユーロドル・ユーロ円の3通貨ペアのみの相関関係を表しています。

上図左側、2通貨ペアの値動き(▲・▼)が、上図右側、1通貨ペア(▲▲・▼▼)に乗っかります。

こうしたパターンを、今回は10通貨ペアで計算しており、その中の、より強い値動きが起こっている通貨ペアを瞬時に見つける事ができます。

この『TLp2-str』が、よくある通貨強弱チャートと違う、決定的な部分は、あやふやな部分が一切なく、
絶対的な“根拠”に基づいて、リアルタイムの強さを表現できる点です。

ロンドン時間以降の、本インジケーターの強いサインは、他のテクニカルより優先して意識すべきで、本インジケーターに示すサインに逆張りなどせず、注視してください。

最後に

ダウ理論とは別の視点から、相場の本質的な部分を視覚化したインジケーターですので、『トレンドラインPro2』との相性は非常に良いです。

通貨ペアの相関関係は、知識としては常識ですが、実際に、刻々と変化する相場状況の中で、トレード中にそれを追うのは難しく、本インジケーターの様に、それをリアルタイムで完璧に計算してくれる存在は非常に助かります。

普遍的なロジックで、ずっと使い続けられる仕様です。

口コミ

良い

購入後、使用感があまり良くなく放置してたインジでした。 最新のアップデートで久しぶりに使ってみると、様々点が改善されており早々に利益が出ました。 トレード的には飛び乗る形がほとんどなのでスキャがベストだと感じます。 飛び乗る際の次の抵抗線に対しての値幅余地を見て、単純に強い通貨に乗れば勝てます。 TLp2やMAも良いですが、一番裁量が少ないのでおすすめです。

『最強』トレンドラインPro2×TLp2強弱

トレンドラインPro2でトレンドラインと水平線を監視しながら、 同時に複数の通貨ペアの強弱をリアルタイムで確認ができますのでとても便利です。    今、一番強い通貨ペアを直ぐに選択することができますので、 迷うこともありません。   『ダウ理論とは別の視点から、相場の本質的な部分を視覚化』したインジケーターです。   Mr.インジケーター様、今後ともよろしくお願いいたします。

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