FX裁量トレード最強インジケーター(ツール・手法)を厳選して紹介!!

「異国のCCI」CCIベクトルボリンジャーバンド

一生使えるCCIの最強進化版!ボリンジャーバンドやダイバージェンス自動検知機能やMTF機能もついてる!

商材概要

CCIベクトルボリンジャーバンド一生使えるCCIの最強進化版!ボリンジャーバンドやダイバージェンス自動検知機能やMTF機能もついてる! | GogoJungle

一生使えるCCIの最強進化版!ボリンジャーバンドやダイバージェンス自動検知機能やMTF機能もついてる!一生使えるCCIの最強進化版!ボリンジャーバンドやダイバージェンス自動検知機能やMTF機能もついてる! | GogoJungle

商品タイトルは「CCI ベクトル ボリンジャーバンド」のままですが「異国のCCI」としてバージョンアップし、見やすさの改善や素晴らしい機能を実装いたしました!!

CCIの可能性を最大限に広げた「異国のCCI」の登場です!

CCIを既に愛用している方、これから使ってみたい方もMT4標準のCCIとは比べものにならないくらい使い勝手が良く、効率良く必要な情報が全て詰まっています。

異国の戦士が出品している無料インジケーターであるCCIとボリンジャーバンドを合体させた無料自作インジケーター「CCIボリンジャーバンド」から、この「異国のCCI」へと更に更にパワーアップさせました。

「異国のCCI」の何が凄いのか?CCIとの違いとは?

MT4に標準で付いているCCIとの違いや、「異国のCCI」がどれほど優れたインジケーターなのか紹介します。

まずはじめに、MT4の標準で付いているCCIをチャートに表示させてみます。

CCI MT4

基本的なCCI見方としては….

  • 0を超えている場合には買い勢力が優勢、0を下回っている時には売り勢力が優勢。
  • 100を超えてくると買われ過ぎのサイン
  • -100を超えてくると売られ過ぎのサイン

他にもCCIを使った手法を調べてみると

  • 200を超えたら買われ過ぎ….
  • 200を超えたら売られ過ぎ…

など色々な見方があるのが確かです。

ここがCCIのポイントだと私は思っています。

CCIは上限や下限が設定されていないので、どの数値が買われ過ぎなのか、または売られ過ぎなのか、そして、いつ買い時なのか売り時なのか判断に困ってしまうのです。

しかし、それらの事は「異国のCCI」が全て解消してくれます。

「異国のCCI」がどのようなインジケーターなのか見てみて下さい。

ikokuno-senshi-cci

上記の画像の様にCCIにボリンジャーバンドやCCIをスムーズにしたライン(CCI2)やダイバージェンス自動描写機能が組み込まれ、CCIがここまで進化しました。

では早速ですが、「異国のCCI」の凄さを解説。

CCI2を表示

cci-ライン-ダブル表示

「異国のCCI」では、CCIをスムーズにしたラインを「CCI2」を表示させています。

本来のCCIでは、ラインはCCIのみになっていますが、このCCI2のラインを表示させることにより

CCIとCCI2のラインの交差などを見ることが出来ます。(ゴールデンクロスやデットクロス)

これにより、新たなCCIの手法や損切り、エントリーポイントの目安にも使うことが出来るので、さらにCCIの可能性を広げます。

また、このCCI2はパラメーター設定にてスムーズにする度合いや、CCI2の表示/非表示が設定できるようになっております。

ダイバージェンスの自動検知機能

fx-cci-ダイバージェンス

異国のCCIでは、ダイバージェンスが発生した時に自動で検知しチャートと異国のCCIに描写致します。

この機能を使うことによりダイバージェンスの見落としを無くすことができます。

ダイバージェンスはレギュラーダイバージェンスはもちろんヒドゥンダイバージェンスも検知します。

買いのレギュラーダイバージェンスの場合( 例 )

cci-fx-ダイバージェンス

ダイバージェンスの感度も調整可能

パラメーター設定にある「ダイバージェンス感度」からダイバージェンスを検知する感度の調節ができます。

cci-パラメーター-設定-fx

ダイバージェンス感度の数値をあげることによって、より感度が高くなり多くのダイバージェンスが検知されます。

数値を下げると検知されるダイバージェンスの数が減りますが、より精度の高いダイバージェンスが検知されます。

例として、異なるダイバージェンスの感度を「0.4」に設定した時と「1.0」にした時のダイバージェンスの検知の違いについてお見せいたします。

ダイバージェンス感度を「0.4」に設定した時

fx-divergence-cci

ダイバージェンス感度を「1.0」に設定した時

fx-divergence-cci-setting

マルチタイムフレーム機能(MTF)

マルチタイムフレーム機能とは、上位の時間足の「異国のCCI」を表示することが出来ます。

この機能によりマルチタイムフレーム分析が可能になります。

例えば現在1時間足のチャートで「異国のCCI」を使用している時に、上位足の4時間足のチャートや日足の「異国のCCI」を表示させることが可能です!

この機能により一回一回チャートを切り替えなくても、今見ている時間足チャートで異なる時間足の「異国のCCI」が同時に見れるようになるのですごく便利な機能です。

cci-MTF分析

ボリンジャーバンド

※CCIの期間14では、上下の変動が激しいのでスクイーズやエクスパンションを確認したい時には、CCIの期間を100以上にすることをお勧めいたします。

ボリンジャーバンドをCCIに組み込むことにより、相場の加熱間も読み解くことが出来ます。

ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、ボリンジャーバンドには上限ライン、下限ラインを見る以外にもボリンジャーバンドの幅を使った、とても有効な使い方があります。

ボリンジャーバンドのスクイーズやエクスパンションと呼ばれており、ボリンジャーバンドの幅の収縮や拡張に注目するやり方です。

ボリンジャーバンドの幅が縮小している現象をスクイーズと呼びます。

この状態では、相場参加者がどちらの方向に進むか迷っている状態で、値幅が小さく取引には向いていません。同時にスクイーズしている状態ではトレンドを生む力を溜めている場面でもあり、買い手と売り手の勝負が決まるとその方向へと一気に価格が動く傾向にあります。

以下の様にスクイーズの状態から勝負が決まり、その方向へと一気に価格が動くとボリンジャーバンドの幅は拡張していきます。

これがエクスパンションと呼ばれる現象です。

CCIにボリンジャーバンドを組み込むことでスクイーズやエクスパンションも確認が出来る様になっており、CCIの可能性を広げます。

ボリンジャーバンド-スクイーズ-エクスパンション-fx

使い方は無数に存在する

「異国のCCI」は一生付き合えるインジケーターで、特にこれからCCIを使って見たい人や、既にCCIを愛用している方にも優れたCCIです。

「異国のCCI」を使い始めたら、普通のCCIには戻れないでしょう。

CCIの本質を崩さずに、進化させているので既に既存のCCIに慣れている人でも直ぐに使いこなせるはずです。

ボリンジャーバンドのスクイーズやエクスパンションなど様々な手法と組み合わせたり検証し新たな手法を生み出すなど、「異国のCCI」一つでも、相当使い込みができるはずです。

「異国のCCI」を利用して、FXを研究をしてみてください。

口コミ

分析の一つに加えるなら最適

先ずサブウィンドウだけどボリンジャーバンドがきれいです。自分は同じサブウィンドウにベアパワーとブルパワーを入れてます。 メインはリペイントしないジグザグのフリーインディケータを入れてます。 練習ソフトで試してますが異国の戦士さんの無料オシレータまとめインディケータをサブ2入れました。

判断材料の一つとして使用できると思います。

RSI PERFECT ORDER も購入したのですがどちらも判断材料として優れたサインだ表示されていると思います。私はCCIの方はエントリータイミングは計るのに使用しようと検証中です。が、表示させるだけで標準のインジケーターより格段に見やすいのは一目瞭然です。これだけでもこの値段の価値は十分です。お値段以上の異国

CCIベクトルについて!

ドットが色々有って私には見にくいのですが、もう少しわかりやすくして欲しい! 形を変えていくとわかりやすいと思いますが〜〜 その辺を考慮した下さい!

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