本物の裁量トレーダーを目指すなら、本物から学べ!『FXデイトレ百科』

貴方の作製した商材守る!MT4簡易WEB認証システム

例えば、親友にプレゼントしたものが、「これ、あいつに使えって貰ったんだけど、使ってみる?!」、、な~んて
親友の親友に、これでも、コピーされまくり・・・・もちろん販売しても同じこと!!

それを守ります!

商材概要

EAクリエイター(エキスパートアドバイザーの制作者)にとって「認証」って結構深刻なものがありますよね。
良いEAやインジケーター(以下インジ)を制作して、さて販売しよう、まず友人に使って貰おう、と・・・・・・・

ところで、そのEAですが、たとえ(ex4)のソースでなくても有効期限をつけていなければ、、

例えば、親友にプレゼントしたものが、「これ、あいつに使えって貰ったんだけど、使ってみる?!」、、な~んて
親友の親友に、これでも、コピーされまくり・・・・もちろん販売しても同じこと!!

そんな時、EAに相手の口座番号を入れたら良いじゃないか!・・・と思いますが、大量に販売するような場合
いちいち口座番号や、ユーザー名を入れたEAを作成して、コンパイルなんて出来ません!!、口座番号の入力ミスとかも・・・・

販売業者に頼めば、認証の問題は解消するかも知れません、でも実売価格の3割り程度しか利益が貰えないというのが実情です。

そこで自分でWEB認証機能を作るとなると、簡単には行きません
サーバーにデーターベース(DB)を置いた、認証用CGIをおいて・・・設置も大変・・・・・、それにサーバーもそれに対応した、レンタルサーバー
とか契約して・・・・・総額数十万・・・・、とにかくお高く付きます!!・・・・えっ自前サーバーで、、もっと高く付きますよ!

そんなとき、この「簡易WEB認証」があれば、「少ない手順で、低価格」で実現が目指せます。

しかも、ホームページが見られる、サーバーならどれでもOKで、LAMP、WINP(WAMP)環境を選びません、
(LAMPはリナックスサーバー、WINPはWindowsサーバー環境)
(サーバーにMySQLなどのDBは不要、またIISやApacheなどの制限もなし)

それどころかCGI使用不可のサーバーでもOKです。
FTPでサーバーに設定ファイルをアップして、それがWEB上で見られれば、使用可能なのです。

 ええ~~~、そんなこと可能なんですかぁ~?!・・・・ はい可能です!!
しかも、口座番号認証、ユーザー名認証、ブローカー制限、はもとより、使用期限の設定も可能です。

(なんと1ユーザー分、税込み110円です、しかも後々の必要経費はレンタルサーバー料金のみ)

商材説明

認証URLは、以下のようにサーバーのディレクトリーを別にすれば、同じサーバーでも、別のURLということになります。
※認証ファイル形式は、CSV又はTEXT(txt)形式です(下の、account.csvや、users.csv、eauth.txt、のように名前は任意でOK)

URL1https://www.abcd12345.com/auth1/account.csv
URL2https://www.abcd12345.com/auth2/account.csv

(表記のURLは架空のものです)

・・・な~んか、良いことばかり書いてありますけど、制限事項とか何か無いですか?
まあ、あると言えば、Demo口座の使用の可否の設定は、全ユーザーの使用に影響します


認証付きEAやインジの配布は認証コードを埋め込んでコンパイルした(ex4)と専用のDLL(dll)を、ユーザーに配布します。
DLLの再配布は自由で追加料金は不要です。


※認証付きEAやインジの作成には、元になるEAのソース(mq4)が必要になります。
認証コードの挿入はご自分でお願いします(簡単に挿入するためのツールが、オマケで付属します)

認証を設定するには、専用のエディターで超簡単に編集できます、又はExcelでの編集も出来ます
専用のエディターを使うと、ユーザーの検索、期限の延長(1,3,6ヶ月,1年)が一発で設定できます
また、期限間近のユーザー検索も出来ます。

MT4簡易WEB認証システム

そして、出来上がった認証ファイルを、FTPなどで、サーバーにアップすればOKです。

本説明を読まれる前に「Readme」をお読み下さい。

実際の使用方法

①まず、認証を埋め込む、EA又はインジのソースをご用意下さい。

②「EA変換器(mq4,)」フォルダーの「DeliveryEA_WEB.exe」を利用します

説明はここの説明を見てね

③「認証エディター」フォルダーの「ProveEditorML.exe」を利用します

説明はここの説明を見てね

※認証ファイル(cert_member.txt)は同梱の
認証エディター¥データー¥cert_member.txt を見本にして(名前は適当に変更して)お使い下さい

④設定できたファイルを、FTPや、SFTPでサーバーにアップします。

⑤サーバー上のURLをブラウザー「Chrome」などで見られるかご確認下さい

⑥、②で作成したEAをテストされて下さい
※無料でテスト出来るのは3口座分だけです(3口座分はフリーソフト「無料」で動作可能です)
※3口座分無料だからといって、幾つものフォルダーに分散させて幾つもの口座で無料使用しないで下さい
あまり酷い場合は、停止させて頂きます。

⑦うまく動作が確認できたら、「認証コード(ライセンス)」を入手(有料)されて、500ユーザーまで利用できます
「ライセンス」を幾つも購入すれば、フォルダーを変えて同一サーバーで幾つも「500」ユーザーごと認証を増やせます。

重要

ライセンス(認証コード、ProductKey)をご購入の場合、④でサーバーにアップロードした、URLが必要です。
後ほど、ライセンスを発行するために「認証ファイルをアップされたURL」を、
以下のお問い合わせ&連絡フォームにて「URL」を
当方にお知らせ下さい。→

当方は販売業者から、ライセンスをご購入された方に、Mailなどでご連絡申し上げますが
万一、1週間たっても何もご案内が無い場合は再度、ご購入された販売業者様にお問い合わせくださいませ。

URLが変更になった場合、新しいURLのライセンス発行は、再度ライセンスをご購入お願いいたします
(プロバイダの都合などでURLが廃止なった場合は、プロバイダー発行のURL「廃止証明書」と、前のURLは再度使えない書面
を頂ければ新しいURLでのライセンスを発行します。なおその場合再発行手数料は実費2,000円税別となります)

⑧配布先ユーザーには「認証コード挿入後コンパイル済みex4」と「dll」を配布します、
「DLL本体と埋込み済みEA見本」フォルダーの「easy_auth.dll」を

MT4の場合は、 「MQL4¥Libraries」に、「dll」を
また認証を埋め込んだ「インジ」は「MQL4¥Indicators」に、EAは「MQL4¥Experts」インストールするように、ご説明お願いします。

※ なお、インストール後は、MT4を、一度再起動されるように案内されて下さい。

※本格的な専用サーバーによる、~100万人規模のサーバー認証システムもございますので、ご相談下さい。

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