シンプルトレード5分足スキャルピング 専業トレーダーはこうやって稼ぐ!FXの必勝テクを公開!

1つのEAでEUR/JPY, GBP/JPY, AUD/JPYに対応。 RECOBA Triple Swing M5

RECOBA Triple Swing M5【アフィリエイト率15%】1つのEAでEUR/JPY, GBP/JPY, AUD/JPYに対応。リアル口座myfxbookを公開しています。 | GogoJungle

【アフィリエイト率15%】1つのEAでEUR/JPY, GBP/JPY, AUD/JPYに対応。リアル口座myfxbookを公開しています。【アフィリエイト率15%】1つのEAでEUR/JPY, GBP/JPY, AUD/JPYに対応。リアル口座myfxbookを公開しています。 | GogoJungle

EAの基本情報

通貨ペア
[GBP/JPY]
[EUR/JPY]
[AUD/JPY]

取引スタイル
[スイングトレード]
[デイトレード]
[スキャルピング]

最大ポジション数
1

使用時間足
M5

最大ストップロス
100その他: 内部ロジックにて決済します

テイクプロフィット
120その他: 内部ロジックにて決済します

両建て
なし

RECOBA Triple Swing M5のフォワード

RECOBA Triple Swing M5の開発者

開発者:Forex_TAM

プロフィール

開発モットー:
自分が使う用/リアル運用にて利益が出ている/ロジックの再現性が確認出来ている/リアルとバックテストの乖離が少ない。

売るためではなく使うためのEA。

ロジック概要

本EAはMT4時間0:00~2:00にエントリーするスイング・デイトレEAです。
裁量トレードにて培った騙しを回避しながらも極力引き付けたエントリーをするロジックをEAに落とし込みました。

決済はSL100/TP120となり基本的に内部ロジックにてクローズします(SL50からでも十分に実用可能な性能となっております)

エントリー後、思惑通りに動けば妥協せず利益を追及し、読み違えたと判断した際には出来る限り小さく損切りを行います。
期待利得・期待値が高い売買を機械的に仕掛け続けることで利益を生み出すという為替真理に基づいたロジックとなります。

勝率は55~65%と高くありませんがリスクリワードレシオ(平均損失pipsと平均獲得pips)が1対1に近いため負けた後に損失を取り返す期待値が高く、利益を積み上げる爆発力も大きいと考えています。
負けトレードを喫しながらもプラスに推移していく感覚を本EAでお伝え出来れば幸いです。

製作における特徴

アウトオブサンプルテストを採用
製作に使用したヒストリカルデータ期間外(未知の相場)においてもプラス推移することを確認

TDS(有料バックテストツール)での検証
高精度バックテストツールでも良好に推移することを確認

異なるヒストリカルデータでの検証
本当に良いEAを見極めるために自身が行っている一番厳しい検証方法
Dukascopy16年、Alpari20年においても良好に推移することを確認

上記の要素はEAに詳しい方であれば如何に重要であるかご理解頂けるかと思います。
RECOBAはいずれのテストにも合格水準に達していると判断しました。

バージョンアップ履歴

■発売2019年5月から半年間フォワードは好調でしたが更なる強化のため2019年11月27日に大幅なアップデートを行いました(ver1→ver2)。
2020年6月、ユーザー様自身でパラメータ調整をしたver1が好成績を残しているということで再配布の要望が多く、おまけとして同梱することに致しました。
(ver1 + ver2)二つのEA × パラメータ調整により様々な通貨ペアで多様な運用をお楽しみ
頂けます。
※パラメータ調整に関しては作者からの助言は控えてさせて頂きます。
アップデート内容(ver1→ver2)
■エントリーロジックの追加
■決済ロジックの追加
■『EURJPY・GBPJPY用』/『AUDJPY用』2つの運用スタイルを追加
※EA設置は簡単で初心者の方でも問題なく運用頂けます。

各通貨ペアの性能

※全てTDS Dukascopy 外付け手数料トレード毎5point スワップ込 変動スプレッドでのBT結果となります(2003年~2019年11月)

エントリー精度の向上および決済ロジックの追加により利益の拡大と利益の取りこぼしを軽減。
結果的に取引回数や勝率が同等ながらPFの向上、利益の増大、ドローダウンの軽減が出来ました。
またAUDJPY向けの設定を設けた事によりEURJPY/GBPJPYとの相関が減りポートフォリオ効果の増大が見込めます。

決済ロジックの追加により平均獲得pipsと損失pipsが同等となり、それでありながら勝率は60%越え。
取引回数が100回ほど少なくなっていますが16年で100回と誤差の範囲であると考えられます。
獲得pipsは変わらないもののドローダウンが軽減しPFも向上しています。

1000pipsほど獲得利益が減っていますがドローダウンが大幅に軽減しPFも向上。
取引回数が150回ほど減っていますがこちらもEURJPY同様16年で考えれば誤差の範囲だと考えています。
またEURJPY/GBPJPYについては完全同一ロジックでの成績となります。

総獲得pipsとPFが向上しながらもドローダウンが大幅に軽減しています。
同じクロス円でありながら相関も0.3未満です。
月単位での負けも減り3通貨ペアで運用することで安定的な運用が可能です。

取引時間帯・総取引回数・勝率が同等ながらこのような性能アップが出来た事はエントリーを極端に絞る、利小損大ロジック(スキャルピング系)にするといった過剰最適化によるものではなく、有効な決済ロジックを追加したことにより正しい最適化がなされた結果だと考えています。

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